ページの先頭です

ページ内を移動するためのリンク
本文(c)へ
グローバルナビゲーション(g)へ
ローカルナビ(l)へ
サイトのご利用案内(i)へ

SUBARU
GLOBAL MEDIA SITE

SUBARUテックツアー ボーイング787「中央翼」体感フライトを開催

October 23, 2017

その他

2017年10月23日

SUBARUテックツアー ボーイング787「中央翼」体感フライトを開催

日本航空(JAL)の最新鋭「ボーイング787」型機を使用し、成田空港-旭川空港間を往復
「SUBARU Web コミュニティ(#スバコミ)」 会員をご招待
JALの自動車輸送サービス「J SOLUTIONS WHEEL」を使用して「SUBARU BRZ」を空輸

SUBARUは、お客様に「安心と愉しさ」を通じて笑顔を提供する自動車メーカーとして、世界各国で親しまれていますが、1917年創業の飛行機研究所をルーツとする航空機メーカーという、もう一つの顔を持っています。

今回、SUBARUが国際共同開発の一翼を担い、その「中央翼」*1と呼ばれる部分などの設計・製造に携っているボーイング787型機を使用した、『SUBARUテックツアー ボーイング787「中央翼」体感フライト』を2017年10月20日に開催しました。

本フライトには、SUBARUがWeb上でお客様とのつながりを深めることを目的に開設している「SUBARU Web コミュニティ(#スバコミ)」*2の会員の中から選ばれた方をご招待。JALとして初就航となる成田空港-旭川空港を往復して、SUBARU製「中央翼」が使用されているボーイング787型機の快適な飛行を体感しました。

機内では、SUBARU航空宇宙カンパニーの技術者が「SUBARUの航空機作りの考え方」についてレクチャーを行い、また旭川空港では、JALオリジナルの自動車輸送サービス「J SOLUTIONS WHEEL」を使って空輸した「SUBARU BRZ」(1台)の積み下ろしのデモンストレーションも見学しました。

SUBARUは、今後もこのようなファンイベントを開催するなど、様々な形でお客様に「安心と愉しさ」を提供していきます。

*1 「中央翼」は、左右の主翼と前後の胴体部分を繋ぐ、飛行機の構造上重要な部位。

SUBARUは、ボーイング787型機の「中央翼」を、2007年の初出荷以来、ボーイング787‐8型 -9型 -10型合計で、既に650機以上生産しています。(2017年9月現在)

*2 SUBARU Web コミュニティ(#スバコミ)  https://members.subaru.jp/

ボーイング787型機(イメージ画像*3 ボーイング787型機に積み込まれる「SUBARU BRZ」

*3 このSUBARU特別塗装機は、実際には就航していないイメージ画像(CG合成)です。

関連ファイル

写真及び広報資料の
お取り扱いについて

ダウンロードページ内で使用されています広報資料及び写真は報道目的に限りご使用になれます。

ローカルナビここまでです。

ここからサイトのご利用案内です。

Page Top

サイトのご利用案内ここまでです。