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SUBARU 米国仕様車7車種がIIHSの2019年安全評価で「トップセイフティピックプラス(TSP+)」を獲得

December 20, 2018

クルマ

2018年12月20日

SUBARU 米国仕様車7車種がIIHSの2019年安全評価で
「トップセイフティピックプラス(TSP+)」を獲得

2019年型アセント、アウトバック、レガシィ、クロストレック*1、インプレッサ(セダン、5ドア)、WRX(いずれもアイサイト及びハイビームアシスト機能付きステアリング連動ヘッドライト装着車)が米国IIHS*2の2019年安全評価でTSP+を獲得
2019年型フォレスターは、2019年安全評価 トップセイフティピック(TSP)を獲得

SUBARUが米国で販売している2019年型アセント、アウトバック、レガシィ、クロストレック、インプレッサ(セダン、5ドア)、WRX(いずれもアイサイト及びハイビームアシスト機能付きステアリング連動ヘッドライト装着車)が、IIHS(道路安全保険協会)によって行われた2019年安全性評価において、「トップセイフティピックプラス(TSP+)」を獲得しました。これら7車種に2019年型フォレスターを加えた計8車種が、要求される全ての耐衝撃性能試験において最高評価の「Good」、前面衝突予防性能試験においても最高評価「Superior」を獲得しています。新型フォレスターは、「トップセイフティピック(TSP)」を獲得しました。

最高評価であるTSP+を受賞するには前・側・後面・スモールオーバーラップ(運転席側、助手席側)衝突、ロールオーバー(車両転覆)耐衝撃性能試験すべてにおいて最良の乗客保護性能を持ち合わせた車として最高の「Good」を獲得するとともに、前面衝突予防評価において「Superior」または「Advanced」を獲得、且つヘッドライト性能試験において「Good」を獲得することが要求されます。

*1:日本名 SUBARU XV
*2:Insurance Institute for Highway Safety(米国保険業界の非営利団体)

2019年型アセント

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